このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで
現在のページトップページの中の 狭山市議会 の中の 定例会・臨時会 の中の 平成24年第3回定例会【一般質問】 のページです。
本文ここから

平成24年第3回定例会【一般質問】

更新:2012年8月30日

一般質問

9月5日(水曜日)

9月6日(木曜日)

9月7日(金曜日)

一般質問通告一覧表

土方隆司議員

質問項目 要旨

1.狭山市の賑わいの創出について

(1)人が集う街づくり
【1】狭山市の「観光資源」は何だと思われますか?
【2】人が集い、賑わいを創出していこうとするにあたり「核」となるものは何だと思われますか?
【3】人が集う施設の立地促進へ向けての現状は?
【4】既存の施設や公園についてはどのように活用していきますか?
【5】スポーツ・音楽・その他、日本中から人が訪れるようなイベントを誘致する計画はありますか?
【6】狭山市の名産品をつかった街づくりについてはどのようにお考えですか?
【7】「人が集う」ということに主眼を置いたときに狭山市の課題は何だと思われますか?

内藤光雄議員

質問項目 要旨

1.中学校の部活動について

(1)中学校部活動の現状について
【1】市内全ての中学校の部活動数および学校ごとの部活動の種目数はどのように推移していますか?
【2】部活動に加入する生徒数および加入率の推移はどのようになっていますか?
【3】種目数や加入率を近隣他市と比較するとどのようになっていますか?
(2)部活動の指導者について
【1】教員が部活動の指導を行う割合はどのように変化していますか?
【2】外部指導者の配置率は、どのように変化していますか?
【3】教員の部活動指導および外部指導者の配置を近隣他市と比較するとどのようになっていますか?
(3)上位大会への出場について
【1】県大会等上位大会への出場回数はどのように推移していますか?
【2】上位大会への出場状況の変化をどのように受け止めていますか?

2.若者の社会的自立支援体制について

(1)自立支援を必要とする若者の実態把握について
【1】ニート(NEET)と呼ばれる、若年無業者の実態をどのように把握・認識していますか?
【2】長期間、社会活動等に参加していない、引きこもりと呼ばれる方の実態をどのように把握・認識していますか?
(2)社会的自立への支援について
【1】ニートや引きこもりの方に対しての支援など、どのような対策を講じていますか?
【2】国や県の機関と連携した対策はどのように行っていますか?
(3)各種団体との連携について
【1】社会参加を促すための施策を実行する上で、各種団体との連携が不可欠と思えますが、どのような対策を講じていますか?

3.行財政改革について

(1)定員適正化計画について
【1】職員数の削減目標を、平成22年比マイナス100名とした根拠および、平成27年目標達成への進捗状況はどのようになっていますか?
【2】適正化に向け職員を減らす上で、職員の能力開発など人材育成を必須としていますが、どのような施策を展開していますか?
(2)職員と組織の活性化について
【1】職員提案制度の現状と、制度利用向上の施策は?
【2】効果的、効率的、機能的な組織が求められていると思いますが、組織を変更した具体的事例は?
(3)行政評価の充実について
【1】平成23年度の行政評価では、継続事業とした件数が353件(84.9%)となっており見直しや廃止する事業が極端に少ないと思えるが、今後の評価方法についてどのように考えていきますか?
【2】平成23年度に試行的に実施した、第三者評価を今後はどのように展開していきますか?

金子広和議員

質問項目 要旨
1.埼玉県スポーツ推進計画に対する狭山市の取り組みについて

(1)地域スポーツの基盤づくり
【1】地域スポーツの担い手と期待される、総合型地域スポーツクラブと市の連携・協働及び、活動支援について。
(2)ジュニア期からの選手育成と体制づくり
【1】埼玉県の目指す「スポーツ王国埼玉」に、対する市の取り組みについて。
【2】「彩の国プラチナキッズ発掘育成事業」を推進するための市の体制づくりは。

2.中学校統廃合について

(1)検討協議会委員
【1】「特別職の職員(有償)」と重複している委員の人数と各々の委嘱合計数は。
【2】市の職員は元職員を含め何人か。
【3】教育委員会は教職員の服務監督権者の立場ですが、校長の委員選定は適正か。
【4】学校関係者は元教職員を含め何人か。
【5】入曽地区協議会委員の辞職理由は。
【6】前議会の答弁に対する疑問点について。
【7】教育委員会が全委員を選定した中で中立・公平な協議が行えるのか。
【8】委員は保護者・地域・子供たちの望む姿の「代表」であり、委員の「発言」は意見集約されていると言い切れるのか。

萩原義典議員

質問項目 要旨
1.生活保護について

(1)生活保護の現状
【1】生活保護受給者数の推移
【2】世代別受給者数
【3】ケースワーカーの人数と現在の担当世帯(人数)
【4】現在の受給者に対する指導等の状況
【5】月当たりの相談件数
(2)今後の対応
【1】受給者抑止及び受給者の自立に向けた対応について

2.猛暑対策

(1)熱中症について
【1】今年度の熱中症患者の搬送状況について
【2】近年との比較について
(2)暑さ対策
【1】駅周辺や公共施設等へのドライミスト設置について

広森すみ子議員

質問項目 要旨
1.教育問題

(1)いじめ問題
【1】いじめ問題に教育関係者が担うべき責務
【2】いじめ、暴力等の件数とその対応
【3】いじめ防止の取り組み
(2)教職員の多忙化解消
【1】長時間過密労働の実態
【2】仕事量の削減対策
【3】労働安全法が生かされているか
(3)少人数学級
【1】文部科学省の推進計画
【2】3年生以上も少人数学級に

2.市民センター

(1)市民センターの利用
【1】コミュニティホールのケータリングを1社のみ指定した経緯
【2】飲食の持込なぜ認めない
【3】営利目的でない場合の使用料

3.公衆電話

(1)公衆電話の設置
【1】公共施設への設置
【2】多数の人が利用する場所、駅前への公衆電話の設置

大沢えみ子議員

質問項目 要旨
1.障害者福祉

(1)障害者の社会参加
【1】10月にオープン予定の基幹型相談センターについて
・どのような方が利用できるのか
・利用時間・職員体制は
・既存の相談センターとの連携は
・障害者施策の中の位置づけと将来の構想
【2】障害者の就労について
・障害者の就労の状況は
・就労後における継続的な支援をはじめ、離職率を抑える仕組みを
・自立生活のための支援システムを
・公的機関としての就労の場の確保

2.教育

(1)通学路の安全対策
【1】各学校からの通学路危険箇所報告について
・報告の概要と具体例
・改善要望について市としてどの様に対応するのか
・市で直接対応できないケースはどのように対処するか
・関係機関との情報共有について
・交通指導員の確保について

町田昌弘議員

質問項目 要旨
1.市営プール

(1)教育委員会の見解
【1】狭山市スポーツ振興基本計画を踏まえての市営プールに対する考え。
(2)南入曽公園プールの存続
【1】耐用年数はどのくらいか。
【2】メンテナンスをして存続させることは難しいのか。
(3)南入曽公園プールの代替施設
【1】既存の学校のプールを貸し出す際の課題。
【2】具体的にどの小学校のプールを使うのか。
(4)南入曽公園プールの今後
【1】廃止した場合の跡地利用についての考え。

2.入曽駅周辺のまちづくり

(1)入曽駅東口地区整備
【1】現在の進捗状況
(2)旧入間小学校跡地
【1】旧入間小学校解体工事完了後の囲いについて。
【2】跡地の土ほこりや雑草等が周りの家屋に与える影響の対応について。
(3)入曽駅東西自由通路
【1】入曽駅東口地区整備と併せて東西自由通路の整備が必要と考えるが見解は。
(4)入曽公民館
【1】入曽公民館の建替えなどまちづくりの総合的な計画。

猪股嘉直議員

質問項目 要旨
1.自衛隊入間基地の諸問題について

(1)輸送機C2機に関連して
【1】C1機との違い
・大きさなど
・航行距離などの能力
【2】入間基地へのC2機導入の可能性
【3】入間基地の滑走路
【4】空中給油機能
【5】何故C2機導入が必要なのか
【6】国外派遣
【7】空中投下試験
【8】莫大な税金の投入
【9】住民や地域への影響
【10】住民への説明
【11】国への要請
(2)航空機の騒音問題について
【1】最近の騒音の状況
【2】防音工事
【3】小中学校など教育施設や保育所等の空調設備の設置状況と今後の見通し
【4】NHK放送受信料の補助制度について
(3)基地交付金について
【1】基地交付金の実情
【2】引き続きの要請活動
(4)オスプレイの日本への配備について
【1】市長の見解は
【2】狭山市への影響の可能性について
【3】国への要請について

太田博希議員

質問項目 要旨
1.子どもたちの生命を守るネットワークづくり

(1)(仮称)学校安全・安心ネット導入に伴う予算要望
【1】市内全小・中学校への災害危機管理対策
○(仮称)学校安全・安心ネット(学校と保護者を結ぶ携帯ネットワークシステム)の提案
提案理由
・災害時、緊急時の課題
・システム研究開発(既存システムをベースに実現可能なシステムを開発する)
・システムの運用方法の検討
・学校とPTA連携によるトライアウト検証
・トライアウト検証結果
・システムの汎用性(平時での活用方法)
・システムの導入コスト
・費用対効果(将来性があり、運用範囲が拡大できるシステム。幼稚園・保育園・福祉施設等ローコストで導入可能なシステム)
・システム導入に伴う学校管理体制の構築
・学校における運用体制の構築
・子どもたちの引渡し体制の構築(引渡しカードなどによる管理体制)
・留め置き時の避難所運営(引き取り者がいない場合)
・帰宅できない場合に必要な備蓄物資の整備

矢馳一郎議員

質問項目 要旨
1.安心と安全

(1)安心・安全のまちづくり
【1】当市における事故や犯罪等安心・安全を脅かすリスクの特徴と傾向
【2】上記の特徴や傾向を踏まえた当市における取組みの現状
【3】上記取組みの有効性に関する検証方法
【4】世界保健機関(WHO)の提唱するセーフコミュニティに関する市の見解
【5】セーフティプロモーションのための狭山元気大学の活用の可能性

2.シティセールス

(1)入間川七夕まつり
【1】入間川七夕まつりを活用したシティセールスの有無及び実施された場合にはその概要

笹本英輔議員

質問項目 要旨
1.賑わいの創出

(1)市民交流センター
【1】市民交流センターがオープンしましたが、市民への周知、情報発信はどのようになっていますか。
【2】各施設の利用状況はどのようになっていますか。
【3】指定管理者とのコミュニケーションは円滑に図れていますか。
【4】夜遅い時間に施設利用をする若い利用者への時間制限はありますか。
【5】帰宅困難者対策をどのように検討していますか。
【6】コンシェルジュに寄せられる反響はどうですか。
【7】施設の総括管理者は誰ですか。
【8】駅から施設までの導線で、表示はどのようになっていますか。
【9】公衆無線LANの提供についてどのように考えますか。
【10】携帯電話が快適に使えますか。
【11】館内のセキュリティはどうですか。また、不審者対策はどのようにしていますか。
【12】スカイテラスのように、愛称を施設に付けてみてはいかがですか。

高橋ブラクソン久美子議員

質問項目 要旨
1.地球温暖化対策

(1)目標達成
【1】電力の削減目標
【2】一般廃棄物減量
【3】燃料の削減
【4】公用車使用の削減
【5】目標達成への総合管理
(2)施設整備
【1】最新技術の取り入れの仕方
・誰が、どのような指針で、どれほどの総合管理
・技術指導のあり方
【2】持続可能な都市づくりへの設計
・誰が、どのような指針で、行うのか
・環境配慮への診断や評価
(3)省・再生可能エネルギー設備の導入
【1】施設の更新計画における省エネルギー、再生可能エネルギー対策または導入計画をどのように勧めるのか。
・施設の改修・更新計画における導入計画何をどの程度
・それに対する財政への考慮
・誰がどのように導入計画を環境面から指導、管理するのか
(4)教育委員会の取り組み
【1】現状認識
【2】省エネルギー対策
【3】再生可能エネルギー導入計画

2.入曽駅前開発・入曽駅

(1)早期着工を
【1】早期に完成できる開発規模や工事内容(茶業組合、小学校跡)
【2】高齢者や弱者のための早期対策
【3】雨風などへの配慮
(2)防災拠点へ
【1】公民館からコミュニティセンター
・大きいホール、和室、調理場、トイレの充実
・防災倉庫
・広場・緑の充実・駐車場
(3)魅力
【1】多くの市民が集える場所
【2】温かみのある昔ながらの街

磯野和夫議員

質問項目 要旨
1.いじめ問題

(1)現状認識
【1】「いじめ」の定義について
【2】当市での現状について
【3】「いじめ」の原因について
【4】「いじめ」問題に対する学校への評価基準について
(2)事後の対応
【1】学校での対応について
【2】教育センターでの対応について
【3】警察など他機関との連携について
(3)予防対策
【1】相談体制の現状について
【2】学校応援団推進事業の取組みについて
【3】学校支援ボランティアの取組みについて
【4】退職校長先生等で構成する学校支援体制の構築について
【5】「いじめ防止条例」について
【6】人間教育の大切さについて

2.指定管理者制度

(1)運用の現状と評価
【1】当市における指定管理者制度導入の現状について
【2】導入の効果について
【3】導入後の問題点や課題について
(2)選定委員会
【1】構成委員に原則、有識者等の外部委員を加えることについて

加賀谷勉議員

質問項目 要旨
1.健康福祉

(1)保健予防対策の充実
【1】がん検診の受診率向上と小児がん対策について
・狭山市のがん検診受診率の実態と子宮頸がん・乳がん検診クーポン券が果たした役割について
・現在行われている、がん検診受診率を向上させる取り組みと課題について
・検診の大切さを次世代に伝えていくために、家庭・学校・社会での啓発をどのように進めるか
・小児がん対策については、どのような取り組みをされているか
・「生命の大切さ」を学ぶ、がん教育を推進することについては、どのように考えるか
(2)市民の生活を守る
【1】患者や家族をケアする対策について
・医療面・生活面など総合的な相談に対応する窓口の設置については、どのように考えるか
・経済的な支援についても対策を検討すべきだと考えるが、見解は

綿貫伸子議員

質問項目 要旨
1.福祉

(1)基幹障害者相談支援センターについて
【1】設置の意義と役割は?
【2】職員の人員体制は?
【3】障害者福祉課との関係性は?
【4】ワンストップの相談支援体制になるのか?
(2)第2次狭山市障害者福祉計画
【1】福祉意識の普及啓発活動について「広報紙等を通じ発達障害や高次脳機能障害を含む全ての障害者に対する理解を促進する。」とある。具体的な今までの取り組みは?
【2】発達障害の方のおよその人数は?
【3】高次脳機能障害の方のおよその人数は?
【4】療育相談支援事業の充実について
保育や幼稚園の現場では子どもの発達の遅れに保育士や教諭が気付いても親自身は子どもの個性ととらえている場合もあるのではないか。そのような場合はどのように対応していく方針か?
(3)発達障害
【1】発達障害の早期発見の為には、5歳児健診が有効である。5歳児健診の導入を望むが見解は?

2.環境

(1)動物の適正飼育に関する啓発活動について
【1】ペットブームで、3世帯のうち1世帯が、犬猫等のペットを飼育している。その一方で、動物の遺棄、多頭飼育による糞尿被害も発生している。近年の動物による苦情件数は?
【2】環境省によると、毎年犬猫の約30万頭が殺処分されている。埼玉県では、平成22年度の致死処分数は5018頭であった。「埼玉県動物愛護管理推進計画」に則り、致死処分の大幅削減をめざしている。当市も動物の適正飼育に関する啓発活動を積極的に行うべきと考えるが見解は?

大島政教議員

質問項目 要旨
1.放射線量調査

(1)公共施設以外の調査
【1】私立幼稚園・保育園の保護者から、どうして私立幼稚園・保育園は調査の対象となっていないのか疑問がだされている。
実際は私立幼稚園・保育園も調査対象ではあると承知しているが、保護者へのお知らせの方法や調査のサイクル等、改善の余地があると考えるが如何か。

2.総合的施策の推進

(1)食育・地元野菜・畜産振興・防災の施策を総合的に
【1】狭山市立堀兼学校給食センターの更新時期を迎えているが、この際狭山市立堀兼学校給食センター対象の小・中学校の給食をセンター方式から自校方式に変えては如何か。
自校方式の方が食育にも優れ、旬の野菜等地元野菜・畜産物での献立化が容易で、地元経済の振興にもなると考えるが。いかがか。
小・中学校の体育館は防災の避難場所であり、災害時の避難者への食事も、小・中学校の給食設備の使用が実際的ではないか。
市の教育・地元農業の振興・地元経済の賑わい・防災を市と地域住民参加で総合的に施策を展開する端緒に堀兼学校給食センターの自校方式への切り替えを検討してはいかがか。

3.入曽駅のエレベーター設置について

(1)狭山市から西武鉄道への要望
【1】狭山市からの入曽駅のエレベーター設置要望の趣旨等について

問い合わせ

議会事務局 組織詳細へ
狭山市入間川1丁目23番5号
電話:04-2953-1111
FAX:04-2955-2396

問い合わせフォームメールへ(新規ウィンドウを開きます)

この情報は役に立ちましたか?

サブナビゲーションをとばしてフッターへ
 
ページTOPへ
 
以下フッターです。