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茶畑にある庚申(こうしん)さま(入曽地区)

更新:2018年3月9日

残しておきたい狭山の風景題字・童絵 池原昭治氏

残しておきたい狭山の風景

童絵作家池原昭治氏による手書きの地図

 
 南入曽の茶畑の一角にある石仏は、万延(まんえん)元年(1860)に造立(ぞうりゅう)された文字塔の庚申さまで、台座には三猿が彫られています。
 昔から境塚(さかいづか)とも言われ、狐の嫁入りの伝説もあるそうです。
 路傍に立つ石仏は、武蔵野を代表する風景の一つです。

問い合わせ

総合政策部 広報課 組織詳細へ
狭山市入間川1丁目23番5号
電話:04-2953-1111
FAX:04-2954-6262

問い合わせフォームメールへ(新規ウィンドウを開きます)

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