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平成28年度行政評価の実施結果

更新:2017年2月7日

平成28年度(平成27年度実施事業)事務事業評価第一次評価、第二次評価、第三者評価の実施結果については、以下のリンクよりご覧ください。

平成28年度行政評価の概要

目的

平成28年度行政評価の主な目的は、次の3点です。

  1. 市民への説明責任の遂行
  2. 職員の意識改革
  3. 効率的で効果的な行政サービスの推進

評価の対象

平成27年度に実施した事務事業のうち、狭山市総合振興計画実施計画(平成25年度から平成27年度)事業を対象に評価を行いました。

評価の方法

事務事業担当課が自ら行う第一次評価と、各部の政策調整統括者(次長職等)で組織する行政評価庁内評価委員会が選定した20事業について、全庁的な視点から第二次評価を行いました。

  • 第一次評価(事務事業担当課)
  • 第二次評価(行政評価庁内評価委員会)

評価項目

個別評価 評価指標、その他の客観的データ等を用いて5段階(非常に高い・高い・普通・低い・かなり低い)で評価 必要性 狭山市後期基本計画の施策における「主なとりくみ」や「とりくみ目標」を実現するために必要な手段としての事務事業であったかどうかを、「公的責務」及び「妥当性」の視点から検証する
有効性 上位施策の実現のために、事務事業がどの程度有効であったのかを成果指標の達成率から検証する
効率性 事務事業の実施内容を踏まえ、トータルコストを基に、効率性について検証する
方向性
(第一次・第二次)
個別評価の結果をもとに、事務事業の実施における環境等を勘案し、総合的に当該事務事業の今後の方向性について評価 現行どおり 事務事業の規模、手法、実施主体など見直すことなく継続する
改善、効率化 事務事業の規模、手法、実施主体など見直しをして継続
廃止 廃止することが必要である
完了 事務事業の完了または終期の到来によって終了とする
改善、効率化の内容 上記の方向性の分類が「改善、効率化」となった事業について、その改善等の方向性について5段階(規模の拡大、規模の縮小、目的、手段の変更、コスト拡大、コスト縮小)で示す

第一次評価の実施結果

※リンクをクリックすると、第一次評価の実施結果をご覧いただけます

第二次評価の実施結果

行政評価庁内評価委員会による第二次評価の実施状況と評価結果の集計は、次のとおりです。

  • 実施期間…平成28年7月5日から8月4日
  • 評価件数…20件
  • 評価対象の選定条件
  1. 平成23年度から平成27年度の間に継続して実施した事務事業のうち、評価項目の「今後の方向性」が5か年とも「現行どおり」であり、かつ、トータルコストが過去4年の最も低かった年度に比して減少していない事務事業
  2. 条件によらず、行政評価庁内評価委員会が選定した事業
  • 評価結果の集計(第一次評価との比較)
区分 第一次評価 第二次評価
現行どおり 20件 18件
改善、効率化 0件
2件
廃止

0件

0件
完了

0件 

0件
合計 20件 20件

※行政評価の評価結果をもって直ちに事務事業の廃止や改善、効率化を行うといった結論に至るものではなく、さらに多様な視点から検討したうえで判断することになります

第三者評価の実施結果

※リンクをクリックすると、第三者評価の実施結果をご覧いただけます

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問い合わせ

総合政策部 行政経営課 組織詳細へ
狭山市入間川1丁目23番5号
電話:04-2953-1111
FAX:04-2954-6262

問い合わせフォームメールへ(新規ウィンドウを開きます)

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