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第1回つな×つな さやまを開催しました

更新:2016年5月30日

世代・立場をこえて、さやま市民同士が本音で伝え合い、学びあう時間を共有し、狭山への愛着が育まれる場を目指して、第1回つな×つなさやまを開催しました。

第1回つな×つなさやま概要

テーマ

【本】本の魅力・役割とは?私達はこれから本とどのように付き合っていきますか?

ファシリテーター

一般社団法人ISP代表理事山ノ内凜太郎氏
(東京都杉並区を拠点に「杉並区ワールドカフェ・サロン“100とも”」を主催すること200回以上。対話をキーワードに、人のつながりの創出、まちづくり活動に精力的に取り組んでいる)

ファシリテーター 山ノ内凜太郎氏

会場

産業労働センター2階異業種交流スペース
西武新宿線「狭山市駅」下車、徒歩4分(狭山市入間川1丁目3番3号)

日時

2016年5月21日(土曜日)14時30分開場、15時開会、17時閉会

参加人数

35名

主催

Sayama Second Stage(3S)

内容

 
項目 内容
開会  
ルール・スケジュール説明 ルール「違いを楽しみ、受け入れよう。心を開くのは”わたし”から。さやまのみんなが集まるこの場の力を信じよう」
アイスブレイカー ハイタッチ自己紹介
テーマ発表 テーマは「本」
(1)本の魅力とは何か?
席替え
(2)本の魅力とは何か?
席替え
(3)これからどのように本と付き合っていくか?
ふりかえり 気付き・アイディア・行動宣言を付箋に書き、貼り出す
閉会  

レポート

35名の世代や立場の異なる参加者が、「本」というテーマについて本音で語り合いました。

会場は造花や折り紙などの手作り感満載の装飾や、子ども用のスペースに包まれ、リラックスできる雰囲気でした。

「本の魅力や役割」、「本との付き合い方」というお題から会話が膨らみ、さまざまな方の理想やアイディアなどを聞くことができました。

ふりかえりとして、感想・アイディア・行動宣言の3つの分野について、思ったことを付せんに書き出し、張り付けていきました。

異なる年代、立場の方と語り合うことで、さまざまな方の価値観を感じることができました。会場は終始にぎやかであり、本音で話し合える雰囲気ができていました。第2回つな×つなも装飾や雰囲気などの良い点は継続し、見つかった問題点は見直し改善していき、本音で話し合える場を作り、開催していきます。

つな×つなさやま(facebookページ)

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。つな×つな さやま

つな×つなさやま(facebookページ)(新規ウィンドウを開きます)

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問い合わせ

市民部 協働自治推進課 組織詳細へ
狭山市入間川1丁目23番5号
電話:04-2953-1111
FAX:04-2954-6262

問い合わせフォームメールへ(新規ウィンドウを開きます)

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