Q.固定資産税の新築住宅の軽減とは何ですか。

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更新日:2011年3月1日

A.回答

新築の住宅に対し、一定の要件にあたるときは、住居として用いられている部分の床面積の120平方メートルまでが減額対象になります。
減額される額は、その住居部分に係る固定資産税額の2分の1です。減額適用期間は、一般住宅については、新たに固定資産税が課税されることとなった年度から3年度分(長期優良住宅は5年度分)が、またマンションなどの3階建以上の中高層耐火住宅等についても5年度分(長期優良住宅は7年度分)が減額期間となります。

関連情報

このページに関するお問い合わせは
総務部 資産税課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-6262

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