埼玉県感染防止対策協力金

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更新日:2022年3月22日

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、埼玉県による営業時間短縮等の要請にご協力いただいた飲食店(カラオケ店、バー等を含む)を運営する事業者の皆様に対し、感染防止対策協力金を支給しております。
申請方法は電子申請か郵送申請です。
支給要件、申請方法等のお問合せは埼玉県のホームページからご確認いただくか、専用の相談窓口にお問い合わせください。
第4期から第15期の申請受付期間は終了しました。

埼玉県感染防止対策協力金の終了について

まん延防止等重点措置の終了に伴い、2022年(令和4年)3月22日以降の埼玉県感染防止対策協力金は終了いたします。詳しくはチラシにてご確認ください。

主な支給要件について

  • 営業時間短縮要請すべての期間に応じ、営業時間を遵守している(休業含む)こと
  • 酒類の提供を自粛又は提供可能時間を遵守していること
  • 『彩の国「新しい生活様式」安心宣言』を遵守し、店頭に掲示していること
  • 「埼玉県LINEコロナお知らせシステム」の二次元コードを店頭に掲示していること
  • 食品衛生法に基づく飲食店営業許可又は喫茶店営業許可、その他必要な許認可を受けていること
  • 暴力団、暴力団員等の反社会勢力に属する者及び代表者又は役員が暴力団員等となっている法人でないこと。また、暴力団員等が経営に事実上参画していないこと

※QRコードという名称は株式会社デンソーウェーブの登録商標で、現在日本で普及している二次元コードです。狭山市はQRコードを二次元コードと表記しています

第12期から第14期まで、休業している場合を除き、彩の国「新しい生活様式」安心宣言飲食店+(プラス)による認証を受けることが支給要件となります。

第16期よりワクチン・検査パッケージ制度が導入されます。
ワクチン・検査パッケージの登録を行った上で、その適用をする店舗については営業時間短縮や酒類の提供等の制限が一部緩和されます。なお、適用する店舗と適用しない店舗で協力金の日額が異なります。

飲食店事業者の皆様へ

埼玉県では、まん延防止等重点措置解除後も、国の通知により、感染防止対策と社会経済活動を両立する取組として、ワクチン接種歴や検査結果の確認を行うことを推奨しています。
大人数の会食や長時間の会食等の場面での活用が想定されます。

※店舗の取組内容にあわせて内容を修正してください。
恐れ入りますが、貼紙は下記埼玉県ホームページのリンクよりダウンロードをお願いいたします。

電子申請はこちらから

第18期(3月7日から3月21日までの時短営業に対する協力金)

申請書類

※ワクチン・検査パッケージの適用を受ける店舗と適用を受けない店舗で算定様式が異なりますのでご注意ください。

ワクチン・検査パッケージの適用を受ける店舗

ワクチン・検査パッケージの適用を受けない店舗

第17期(2月14日から3月6日までの時短営業に対する協力金)

申請書類

※ワクチン・検査パッケージの適用を受ける店舗と適用を受けない店舗で算定様式が異なりますのでご注意ください。

ワクチン・検査パッケージの適用を受ける店舗

ワクチン・検査パッケージの適用を受けない店舗

第16期(1月21日から2月13日の時短営業に対する協力金)

申請書類

※ワクチン・検査パッケージの適用を受ける店舗と適用を受けない店舗で算定様式が異なりますのでご注意ください。

ワクチン・検査パッケージの適用を受ける店舗

ワクチン・検査パッケージの適用を受けない店舗

お問い合せ

電話でのお問い合せは、埼玉県中小企業等支援相談窓口(感染防止対策協力金)まで
電話:0570-000-678(ナビダイヤル)
※平日・休日とも9時から18時まで

このページに関するお問い合わせは
環境経済部 商業観光課

電話:04-2937-7538

FAX:04-2954-6262

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