平成30年度 青少年を育てる狭山市民会議表彰

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更新日:2018年8月16日

青少年育成功労賞(個人)

鎌田 好子 氏

平成12年から現在まで、キャンプ、ハイキング、スキー等の野外活動等を通じて、社会に貢献できる子どもたちを育成するための活動に積極的に取り組んでいる。ボーイスカウト連合会の役員として、子どもたちの未来が広がるよう考え指導を行っている。

齊藤 茂 氏

平成18年より子どもたちが安全に登下校できるよう、愛犬とともに見守り活動を実践。特に登校時は一番離れた校区の集合場所に行き、他の通学班と合流しながら一緒に歩き、挨拶の励行や安全確保等、子どもたちとのつながりを大切にした見守り活動を継続されている。

太田 稔夫 氏

昭和44年から現在まで約50年間、郷土伝統文化「入間川鹿子舞」の継承活動を通して青少年の育成に貢献。この間指導した子どもたちは、約160名にのぼる。伝統文化に触れた子どもたちは自信にも繋がり大きく成長、今後も精力的な活動が期待される。

土器薗 進 氏

昭和59年御狩場小学校開校時、校章の作成や竣工式委員長を務める。平成17年から同校学校評議員を5年、平成23年からスクールガードを5年務め、現在も子どもたちの登下校見守りをかかさず実践するとともに、様々な形で学校運営にも大きく携わっている。

表彰者

平成30年度青少年を育てる狭山市民会議表彰受賞者と市長平成30年度市民会議表彰受賞者と市長

第36回狭山市青少年健全育成大会にて賞状と記念品の授与を行いました。

このページに関するお問い合わせは
生涯学習部 社会教育課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-8671

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