外国人の人権問題

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更新日:2019年1月9日

番号 題名 内容 時間 制作年 在庫 メディア 貸出部署
1 心のケアと人権職場編 ストレス等により心の健康を損ない、うつ病に罹患する人が増えています。家庭や職場等の周囲の正しい理解により、差別や偏見による転職や自死につながらないための適切な行動をとることの大切さを伝えています。 22分 2011 1 DVD 富士見集会所
2 くらしの中の人権問題地域編 日常生活における人権侵害のシーンをドキュメンタリー形式のドラマを通して、対立する両者の意見を取り上げながら、実際に人権侵害を受けた被害者へのインタビューで、侵害された人々の心の痛みを伝えています。 20分 2011 1 DVD 富士見集会所
3 小学生のための人権(1)思いこみに気づく ホームレスの人に対する「思いこみ」や、男だから女だから、外国人だからといった「思いこみ」だけで人を判断することがないかを考えます。また、児童虐待の事例や、いろいろな人へのインタビューを通して、自分を大切にし相手も大切にすることの大切さを伝えています。※字幕入り 14分 2009 1 DVD 富士見集会所
4 小学生のための人権
(2)大切なわたし大切なあなた
ホームレスの人に対する「思いこみ」や、男だから女だから、外国人だからといった「思いこみ」だけで人を判断することがないかを考えます。また、児童虐待の事例や、いろいろな人へのインタビューを通して、自分を大切にし相手も大切にすることの大切さを伝えています。※字幕入り 15分 2009 1 DVD 富士見集会所
5 ホームタウン 在日外国人が学校や社会で経験するさまざまな葛藤を描きながら、本名を名のり、看護師として前向きに生きようとする在日韓国人3世の姿を通して、名前や国籍の違いを認め合い、それぞれの生き方・考え方を大切にして相互に理解し合うことの大切さを伝えています。 54分 2008 1 DVD 富士見集会所
6 紡ぎだす未来 差別をなくすには、正しい知識を身につけることも大切ですが、同時に差別を受けることの心理的負担がどのようなものかを理解することも大切です。社会人になってから祖父母が被差別部落出身者であることを知らされ、差別を受けるとはどういうことか考える佐藤晃。長年、日本名を名乗りながら在日コリアンとして差別について考えてきた安本憲男。佐藤は安本との交流を通して、差別を受ける可能性のある自分は、今後、どう生きていくべきかを考えます。※字幕入り 35分 2007 1 ビデオ 富士見集会所
7 人権と向き合う~違いを認めあうために~ 「違い」という言葉をキーワードにして展開し、「障害がある人」、「外国人」、「ハンセン病」、「部落問題」について当事者の言葉を通して、「違い」と「個性」と考え、互いに尊重する社会、職場の大切さを伝えています。 28分 2006 1 ビデオ 富士見集会所
8 ソーテサワサワ 言葉も文化も異なる日本で暮らすタンザニア出身の女性・フィディアさん。いっしょに生活する中で彼女を受け入れていった人々と、外国出身というだけで彼女を排除した人々の存在を通して、外国人の人権について考えます。 34分 2004 1 ビデオ 富士見集会所
9 夢の箱 国際化の進む中、互いの文化・生活習慣の違いを認め、相手を人間として尊重し、思いやる心の大切さを伝えています。 50分 2002 1 ビデオ

富士見集会所

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