狭山流おもてなし向上プロジェクト「東京2020に向けた“おもてなし”シンポジウム」を開催しました

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更新日:2018年3月15日

2018年2月18日(日曜日)に、狭山市市民交流センター1階コミュニティホールで「東京2020に向けた“おもてなし”シンポジウム」を開催しました。
2年後の東京2020オリンピックでは、ゴルフ競技が、狭山市内にある霞ケ関カンツリー倶楽部で行われます。オリンピック開催期間中に、狭山市を訪れる方々を「狭山市の持つ資源を活かした“狭山流おもてなし”」でお迎えし、国内外に対して市の魅力を伝え、その後のインバウンドに繋げていく「狭山流おもてなし向上プロジェクト」のキックオフ企画として開催しました。この日は150名もの方々にご参加いただきました。2年後の東京2020オリンピックに向けて盛り上げていきましょう!

講演内容

第1部:キックオフ講演「狭山市と東京2020オリンピック・パラリンピックとの関係」

小谷野剛狭山市長

第2部:特別講演「茶論(サロン)都市・さやまが創る“おもてなし”の底力」

望月照彦氏(構想博物館館長)

第3部:トークセッション「観光資源を活かしたインバウンドアクションの起こし方」

小山周三氏(狭山市民大学学長)、望月照彦氏(構想博物館館長)、清水武信氏(狭山市観光協会会長)、粕谷充史氏(狭山市国際交流協会会長)、服部裕美子氏(西武文理大学准教授)

参考資料

このページに関するお問い合わせは
市民部 市民文化課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-6262

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