エールよ届け★短冊の願いとともに~設楽悠太選手~

このページの情報をツイッターでシェアします

このページの情報をフェイスブックでシェアします

このページの情報をラインでシェアします

更新日:2020年7月7日

アスリート

  • 設楽悠太(したらゆうた)選手
  • 陸上競技(長距離走・駅伝)
  • Honda陸上競技部所属

当り前じゃない「いま」に対する不安

春先から大会の中止が続いて、来月(7月)から開催を予定していますが、それもわからない状態。
自分も早くレースに出たいという気持ちもありますけれど、本当にそのレースも開催するのかわからないので、今はただ準備するだけ、いつもどおり自然体でいこうと考えていました。
このチームメイトもたくさん強い選手がいますので、その選手と一緒に練習することで自然と競争意識も芽生えてくるので、それが一番のモチベーションになっています。

目標に向けた「これから」に対する意気込み

チームとしての目標は元日のニューイヤー駅伝で優勝。
個人としては世界大会で活躍することです。
みんなも同じ目標でやっていますので、みんながひとつになっていければ必ずその目標も達成できると思っています。

短冊に込める願い

マラソンで日本記録

みんなにエール~狭山の子どもたちへ~

授業や部活動は、徐々に再開されてきているようですが、今もまだ、学校の先生や友達、家族のみんなも同じ不安を抱えていると思います。
こういう大変なときこそ人に優しくみんなで助け合い、協力し合いながら、自分らしさを忘れずに目標を持って、ともにがんばりましょう!

関連情報

このページに関するお問い合わせは
総合政策部 政策企画課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-6262

この情報は役に立ちましたか?

お寄せいただいた評価はサイト運営の参考といたします。