晩秋の甲斐屋坂(柏原地区)

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更新日:2013年11月8日

残しておきたい狭山の風景題字・童絵 池原昭治氏

残しておきたい狭山の風景

「この坂道は、その昔、甲斐の国へ通じていたので、その名がついたといわれている」という、説明文がありました。柏原は小さな坂道が多いところで、それぞれ小さな伝承が残されています。晩秋の坂道をのんびり歩くと、なぜかホッとする甲斐屋坂でした。

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