慈眼寺(妙智山)

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更新日:2011年3月1日

慈眼寺(妙智山)

当寺の草創は正長元年(1428年)に草庵が結ばれ、後の大永年間(1521年~1528年)に一樹和尚によって開山されたと伝えられています。
武蔵野三十三観音霊場の第十六番観音を本尊としていますが、以前は阿弥陀如来の立像でした。記録によりますと、慶安2年(1649年)に阿弥陀堂領十石の朱印を与えられています。また、寺宝の阿弥陀如来立像は、市指定文化財です。

  • 本尊:聖観世音菩薩(しょうかんぜおんぼさつ)

場所

所在地

狭山市入間川1丁目9番37号

慈眼寺

関連項目

指定文化財

狭山の石仏

民話・伝承

このページに関するお問い合わせは
生涯学習部 社会教育課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-8671

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