市内の文学碑(慈眼寺(じげんじ))

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更新日:2020年4月10日

残しておきたい狭山の風景題字・童絵 池原昭治氏

残しておきたい狭山の風景 絵

残しておきたい狭山の風景 地図

「祝婚歌」で有名な詩人、吉野弘さんは、狭山市をこよなく愛し、昭和52年に第四詩集『北入曽』を発表しました。優しさや温かさを感じさせる詩は、世代を超えて今なお多くの人に愛読されています。
吉野さんの眠る入間川の慈眼寺には、吉野さんの詩が刻まれた石碑が2基あります。その石碑には吉野さんの詩である「草」と「命は」の詩がそれぞれ(しる)されています。
市内の文学散歩をお勧めします。一度訪ねてみてください。

このページに関するお問い合わせは
企画財政部 広報課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2935-3765

FAX:04-2954-6262

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