天岑寺惣門(市指定文化財)

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更新日:2015年8月10日

残しておきたい狭山の風景題字・童絵 池原昭治氏

残しておきたい狭山の風景

 寛永(1624~1643年)初期の建造と推定される惣門で、長い参道からの眺めは四季折々の風情が楽しめます。
 惣門(そうもん)とは外構えの大きな門のことで、特に禅寺の表門のことをいいます。
 天岑寺(てんしんじ)は旗本小笠原家の墓所(市指定文化財)があることでも有名です。

このページに関するお問い合わせは
企画財政部 広報課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2935-3765

FAX:04-2954-6262

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