子宮がん検診は20歳から

このページの情報をツイッターでシェアします

このページの情報をフェイスブックでシェアします

このページの情報をラインでシェアします

更新日:2020年3月10日

20歳代に増えている子宮頸がん

子宮頸がんとは、子宮の頸部にできるがんのことで、子宮がんの7割近くを占めています。
40歳代に多く見られますが、最近では20歳代の発症が増えてきています。

子宮頸がんの原因は・・・

最近の研究によると、子宮頸がんの多くは、性感染症であるヒトパピローマウイルスが関与していることが明らかにされています。このウイルスに感染をしても、すぐにがんが発生するわけではありませんが、何年も経ってからがんが発生することがあります。ぜひ、定期的な検診を受けましょう。

狭山市の検診

このページに関するお問い合わせは
長寿健康部 保健センター

狭山市狭山台3丁目24番地

電話:04-2959-5811

FAX:04-2959-3074

この情報は役に立ちましたか?

お寄せいただいた評価はサイト運営の参考といたします。