狭山台北小学校跡利用計画

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更新日:2011年9月14日

 平成22年3月末をもって廃校となった旧狭山台北小学校は、若者から高齢者まで、様々な世代が集い、様々な学び、交流、活動等を通じて、元気な狭山を発信することを目的とする「(仮称)狭山元気プラザ」として、平成24年度に生まれ変わります。

(仮称)狭山元気プラザの施設概要

(仮称)狭山元気プラザの施設のゾーニングは以下のとおりです。

狭山元気大学ゾーン

元気大学の専用キャンパスとして、普通教室や特別教室、学びの成果を地域に活かすためのインキュベーションルーム等があります。

福祉活動支援ゾーン

通所型介護予防事業「ちゃきちゃき倶楽部狭山台」、障害者の活動を支援する「工房夢来夢来」のほか、高齢者の生きがいと就労を支援する狭山市シルバー人材センターがあります。

地域利用ゾーン

地域まちづくり活動の拠点として狭山台地区センター分室があります。

共通利用ゾーン

様々な交流が生まれるエントランスホールやコミュニティカフェ、屋内運動場、グランドがあり、跡施設を利用する機関や地域住民のみなさんに、体育活動や行事の場を提供します。

准看護ゾーン

狭山准看護学校が移転予定です。

このページに関するお問い合わせは
総合政策部 政策企画課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-6262

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