入間野神社

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更新日:2011年3月1日

入間野神社

建久2年(1191)の鎮座と伝えられ、当社奉斎の神像には、天正6年(1578)卯月と記されています。旧号を国井神社と称し、後に御岳大権現と称しました。社領として慶安2年(1649)十石の御朱印を賜りました。
明治元年社号改正につき、御岳神社と称しましたが、明治40年5月3日、浅間神社、神明社、天神社、稲荷社を合祀しました。明治44年6月、両村社を合祀し、社号を入間野神社と改めました。また、境内には入間招魂社も祭られています。
例年10月中旬に県指定無形民俗文化財「入曽の獅子舞」が奉納されます。

  • 祭神:大山祇命(おおやまずみのみこと)木花策耶姫命(このはなさくやひめのみこと)

場所

所在地

狭山市大字南入曽641番地

入間野神社

関連項目

指定文化財

歳時記

民話・伝承

このページに関するお問い合わせは
生涯学習部 社会教育課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-8671

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