国立国会図書館デジタルコレクション図書館送信資料の利用

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更新日:2018年7月12日

  • 国立国会図書館の図書館向けデジタル化資料を利用いただけます。

国立国会図書館の図書館向けデジタル化資料送信サービス

国立国会図書館デジタルコレクション図書館送信資料とは国立国会図書館がデジタル化した資料のうち、インターネットに公開されておらず、絶版等の理由で入手が困難な資料のことです。対象となる資料は次のとおりです。これらの資料を狭山市立中央図書館内にある専用パソコンで閲覧できます。

図書:1968年(昭和43年)までに受け入れた図書、震災・災害関係資料の一部約56万点
古典籍:明治期以降の貴重書等や清代後期以降の漢籍等約2万点
雑誌:明治期以降に発行された雑誌(刊行後5年以上経過したもので、商業出版されていないもの)約1万タイトル(約80万点)
博士論文:1991年度(平成3年度)から2000年度(平成12年度)に送付を受けた論文(商業出版されていないもの)約12万点
脚本:日本脚本アーカイブズ推進コンソーシアムから寄贈された1980年(昭和55年)以前の放送脚本(テレビ・ラジオ番組の脚本・台本)の一部約3千点
(2018年7月に国立国会図書館ホームページを確認)

国会図書館デジタル資料送信サービス画面デジタル化資料送信サービスの画面例です。

利用できるかた

狭山市立図書館利用(貸出)券の交付を受けているかた。

利用について

狭山市立中央図書館4階の郷土参考資料室で、狭山市立図書館の利用(貸出)券をご提示いただき、カウンターへお申し出ください。開館日の9時から16時45分の間、30分間までご利用になれます(30分間の利用時間については、状況によって延長可能)。インターネット開放端末1台をご利用いただくため、他の方がご利用の場合、お待ちいただくこともあります。

このページに関するお問い合わせは
生涯学習部 中央図書館

狭山市入間川2丁目2番25号

電話:04-2954-4646

FAX:04-2954-0419

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