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給食で気をつけていること

更新:2015年9月1日

衛生管理

 安全な給食を提供するため、給食センター内で定期的に研修会を行っています。また、衛生に関するマニュアルを作り、それに基づいて作業をしています。具体的には出来上がった料理の中心温度が85度1分以上になるように確認、記録し、50グラムほどをマイナス20度以下の冷凍庫で保存しています。果物も一つ一つ手洗いした後、消毒をし、果物専用の包丁とまな板で切っています。

地場産

 子ども達に狭山市産の農産物への親しみと地域の食文化への理解を深めてもらうため、狭山市内で採れたお茶、お米、里芋を給食に使用しています。

季節感

 四季折々の旬の食材を多く取り入れるよう心がけています。ブロッコリー、小松菜、ほうれん草、なす、りんご、みかん、すいか、メロン、さくらんぼ、巨峰、いちごなどです。

栄養価

 子ども達の健康の維持増進のため、一日に必要な栄養素量の約3分の1(カルシウムは約2分の1)を給食で摂取できるように計算し献立を作成しています。

添加物

 なるべく食品添加物が使われていない食品を使用するようにしています。

手作り

 カレールウやシチューのルウは油と小麦粉から作っています。また、和風のだしも昆布とかつお節からだしをとります。それ以外にも唐揚げ、タンドリーチキン、ピザトースト、グラタンなど冷凍食品ではなく、給食センターで手作りをするよう心がけています。

問い合わせ

学校教育部 入間川学校給食センター 組織詳細へ
狭山市鵜ノ木6番48号
電話:04-2954-2414
FAX:04-2954-8674

問い合わせフォームメールへ(新規ウィンドウを開きます)

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