入間川大国神社(御嶽教信国教会)

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更新日:2011年3月1日

入間川大国神社(御嶽教信国教会)


 江戸時代末頃、甲田家先祖佐右衛門が信州木曽の霊岳「御嶽山」により創立し、明治15年御嶽教と称し、一教会として独立を許可されました。
 その後、明治24年4月4日に御嶽教管長鴻雪爪殿より布教許可を、同時に御嶽大神奉斎主神に神霊を賜りました。
 なお、慶応2年(1868)3月15日には、神祗官子爵従二位白川資訓(すけのり)殿より神道職を拝名しました。

  • 祭神 国常立尊(くにとこたちのみこと) 大己貴命 (おおなむちのみこと) 少彦名命(すくなひこなのみこと)

場所

所在地
狭山市入間川3丁目22番付近
入間川「大国神社」(御嶽教信国教会)

関連項目

歳時記

このページに関するお問い合わせは
生涯学習部 社会教育課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-8671

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