広瀬浅間神社(富士浅間宮)

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更新日:2011年3月1日

広瀬浅間神社(富士浅間宮)

万延元年(1860)7月、安産、鎮火、養蚕業の発展を祈願して、上広瀬・下広瀬の両村の住民により創建されました。毎年8月21日に行われる「広瀬浅間神社の火まつり」は狭山市指定の無形民俗文化財です。ほかに「御嶽大神石祠」「小神嶽大神石祠」「弥勒菩薩 (みろくぼさつ)石祠」「養蚕神社」が境内社で祭られています。

  • 祭神:木花咲耶姫命 (このはなさくやひめのみこと)彦火瓊々杵尊 (ひこほのににぎのみこと)大山祇之尊(おおやまずみのみこと)

場所

所在地
狭山市大字上広瀬983番地付近
広瀬浅間神社(富士浅間宮)

関連項目

指定文化財

歳時記

狭山の石仏

民話・伝承

このページに関するお問い合わせは
生涯学習部 社会教育課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-8671

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