青中囃子

このページの情報をツイッターでシェアします

このページの情報をフェイスブックでシェアします

このページの情報をラインでシェアします

更新日:2011年3月1日

青中囃子

 青中囃子(あおなかばやし)は、今から150年ほど前に入間市高倉ではじめられたという お囃子を、入間川の菅原囃子連が習い覚え、それを青中(狭山市青柳地区)の人達が、昭和48年10月に習いました。 お囃子の曲目は、ヤタイ(屋台)、カマクラ(鎌倉)、シンバヤシ、ニンパと4曲あります。
 このお囃子は例年、氷川神社の元旦祭、 春季例大祭、天王さま、秋季例祭、新狭山ハイツの銭洗い弁天さま、堀兼ふる里祭(7月下旬)などで奉納・上演されています。

  • 無形民俗文化財
  • 伝承地 狭山市青柳地区

関連項目

社寺

このページに関するお問い合わせは
生涯学習部 社会教育課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2953-1111

FAX:04-2954-8671

この情報は役に立ちましたか?

お寄せいただいた評価はサイト運営の参考といたします。