梅宮神社

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更新日:2011年3月1日

承和5年(838)、京都の梅宮神社を勧請したといわれ、昔は上・下奥富はもちろん東三ツ木、田中、峯、沢地区の総鎮守として多くの人達に信仰されていました。
毎年2月10日・11日の両日に催される甘酒祭りは、県内でも有名な祭りの一つです。11日は、西方囃子も上演され、大変賑わいます。

  • 祭神:瓊々杵尊(ににぎのみこと)木花咲耶姫命(このはなさくやひめのみこと)彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)大山祇命(おおやまずみのみこと)

場所

所在地
狭山市大字上奥富508番地
梅宮神社

関連項目

指定文化財

歳時記

狭山の絵本

民話・伝承

お囃子

このページに関するお問い合わせは
生涯学習部 社会教育課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2946-8594

FAX:04-2954-8671

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