狭山のキャベツで肉団子(2019年2月)

このページの情報をツイッターでシェアします

このページの情報をフェイスブックでシェアします

このページの情報をラインでシェアします

更新日:2019年2月8日

狭山で()れるキャベツを使った一品。キャベツは胃の免疫力を高め、胃の調子を整える効果があるといわれています

狭山のキャベツで肉団子

材料・4人分

キャベツ4分の1個、豚ひき肉300グラム、干しシイタケ2枚、レンコン50グラム、エビ100グラム、1個、片栗粉適量
(A)小さじ2分の1、砂糖小さじ2分の1、しょう油大さじ1、大さじ1

作り方

  1. レンコンと、水で戻した干しシイタケは、みじん切りにし、エビは殻と背ワタを取り除き荒くたたく
  2. 豚ひき肉に1.と(A)、とき卵を加え、よく混ぜる
  3. 2.を一口大に丸める
  4. キャベツを千切りにし、片栗粉をまぶす。3.につけて、強火で8~10分蒸す

このページに関するお問い合わせは
企画財政部 広報課

狭山市入間川1丁目23番5号

電話:04-2935-3765

FAX:04-2954-6262

この情報は役に立ちましたか?

お寄せいただいた評価はサイト運営の参考といたします。